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THE LAST TRIGGER
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0211 1709
#1 M #2 S M 降り続く雨 虚無を投げ掛ける 転ぶ大地に歩く術はなく 永久に見えぬ背中を呪う 飾りだけの羽根があれば 心には一粒の水滴が 闇の中反響し波紋を寄せる 身体には数多の水滴が 広げる肩に圧し掛かる 灰色の世界 泥塗れの声 叫んだだけでは響かない 崩れゆく冷たき身体 抱き寄せて 愛を謳えない哀の唄 汚れた瞳で目いっぱいの涙流す 亡骸は穏やかに笑っていた 人の一生はどれだけ儚いですか? 俺の一生はどれだけ輝けました? 失って気付く君の大切さ 過去の出来事が脳にフラッシュバックを視せて 俺は何をしてこれただろう 君は俺に愛を伝えた 不器用に不器用に優しい目で答えた 君は何をしてこれただろう 俺は君に愛を伝えられなかった 何もしないで諦めていた これからはこれからは人に優しくできる だから目を開けてもう一度耳元で囁いてみせてよ 俺に愛を説いた血だらけの天使よ・・・ 俺は立てない 君を殺した 俺の世界で君を殺した もう振り向いてくれない 分かっている ただこの気持ちは永遠に・・・ 見失って迷って穴に落ちて 思い通りに立ち回れたらまた笑顔でいれた 自分自身で突き落とした俺は・・・怖くて 臆病で何もできなかった 自分の気持ちを裏切った 誰一人大切にできない俺から飛び立った 君を今は―――― 笑ってさよならを言おう 今更遅い後悔はしない 前に立ち向かえる勇気 君から教わった また逢う時は君よりも高い場所で待ってるから もう二人では飛べないけど幸せの光へ進もう・・・ 別々の道を歩いて 手を振るんだ遥かな君へ どんな悪路でもスキップで突き進む 自分の強さを信じて 俺ならきっと大丈夫さ だから心配しないで 慌しい毎日に俺を探しに行こう 必ず見つかるさ―――― 泥塗れの声でも 美しく唄うさ 哀を知った愛を唄えるようになるため 飾りの羽根はおもちゃじゃない 大器晩成の誇り高き羽根さ・・・ S オマエヲ繋イデ散歩ニ出掛ケヨウ 犬ダカラ二足歩行シタラ小指カラネ・・・フフッ 羞恥ヲ捨テナサイアノワンチャンノ様ニ オマエモ犬ナラ出来ルヨネ・・・? 恥カシクテコンナニ濡レタノカ 発情期ノ汚イ雌犬ニハコウダ。 剥キ出シノライチニ電動地獄 最初ハトリアエズ二時間カラ 赤ク充血シタグロテスクナソレヲ 引ッ張ッテハ喚ク駄目ナ仔ネ ナラバオマエハ何ガ出来ル? 主人ヲ悦バセナサイ。 雌犬ハ汚ラシク欲シイ物ヲ舐メ尽クシナサイ 私ヲ飲ミ干セ ・・・・・・う゛ぁ、おごぉっ!!! マダマダ生意気ナ舌遣イ 射裸真痴悪ニ耐エラレナイ喉ハ鍛エナイト 剥キ出シノライチニ電動地獄 サセナガラ主人ヲ綺麗ニシナサイ 紅イ唇とピンクノ舌ニ御褒美 注ギマショウ注ギマショウ白イ巣平流魔 挿入れて欲しくて 挿入れて欲しくて 赤い眼が切なひ 太くて硬い御主人様の、で、ゴリゴリ、して、下さひ・・・。 剥キ出シノライチ捏ネ繰リ回ス 酸ッパイスパイス垂ラシナガラ 紅イ唇とピンクノ舌ニ吸い付く煙草の香り 赤く蕩ける壊れそうな夢 慕う貴方様高みまで連れてって 涙誘う天は心地好い甘い煙草の・・・夢? 夢? 夢? 夢・・・ 早ク起キナサイグズ、鞭打チネ トリアエズ五十回耐エナサイ 痛ガッタリ声ヲ出シタリシタラ・・・マタ罰ダヨ。 |